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赤羽~駒込

都内ウォーキング赤羽~駒込を実施。赤羽駅から赤羽八幡神社、赤羽自然公園、西が丘サッカー場、十条商店街、名主の滝、王子稲荷神社、飛鳥山公園を通り、古河庭園(入園料150円)には入らず駒込駅まで約13㎞を散策。

赤羽駅北口に集合
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赤羽八幡神社
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赤羽自然公園
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西が丘サッカー場
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十条商店街
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名主の滝
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王子稲荷神社
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飛鳥山公園
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王子駅の都電(早稲田~町屋)
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# by ButcherTake | 2016-11-26 23:23 | 東京・首都圏(埼玉・千葉・神奈川)

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# by ButcherTake | 2016-05-01 23:43 | 東京・首都圏(埼玉・千葉・神奈川)

東京散策第2弾


都営新宿線浜町駅⇒明治座⇒甘酒通り⇒日本橋三越⇒日本銀行⇒皇居平手門・・大手門⇒中央大学跡地⇒御茶ノ水⇒聖橋⇒湯島天神⇒清水坂⇒神田明神⇒湯島天神⇒東京大学⇒根岸神社⇒ねぎし銀座⇒日暮里駅⇒居酒屋ただいままで約20km弱。途中休憩を入れて約4時間30分散策。

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# by ButcherTake | 2015-10-11 21:06 | 東京・首都圏(埼玉・千葉・神奈川)

高山市街(岐阜県)

朝市(宮川朝市、陣屋前朝市)に出かけた後、古い町並みに行くというのが定番です。
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江戸時代から、米市,桑市、花市などの市として発達。

明治の中頃から、野菜がならべられるようになり、朝市とよばれるようになりました。
朝市は陣屋前広場と宮川沿いの二か所にあります。新鮮な野菜や果物、花など四季折々の楽しみがあります。

営業時間 4月から12月:午前7時から正午、1月から3月:午前8時から正午  年中無休

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高山の古い町並みとは

 城下町の中心、商人町として発展した上街、下町の三筋の町並みを合わせて古い町並みと呼ばれています。古い町並みの散策は、観光客にとって高山の一番人気です。




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ちょっと歩き疲れた方は人力車(ごくらく舎)に乗って古い町並みを散策することもできます。
人力車-人力車(ごくらく舎)

 ごくらく舎(ゴクラクシャ)は、高山の観光を優雅に巡ることができる人力車です。高山の人力車は、1970年(昭和45年)から走っており全国の観光人力車の元祖です。プロの俥曳きが客のリクエストに応えて、高山の歴史を語りながら古い町並みを案内してくれる。上三之町と柳橋の交差点、さらに高山陣屋の朝市前に人力車乗り場があり、希望があれば高山駅や宿泊先のホテル、旅館まで迎えに来てくれます。

料金  大人:15分コース3000円 その他:30分コース5000円、60分~貸切1万円~、3人乗全5割増
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出格子のつらなる軒下には用水路が流れ、造り酒屋には看板とも言われる杉の葉を玉にした『酒ばやし』が下がり、町家の大戸や、老舗の暖簾が軒をつらねています。

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風情ある町家は、造り酒屋、味噌屋の他にも雑貨屋、カフェ、レストラン、土産物屋、そして、食べ歩きのできる飛騨牛やみたらしだんごなどもあります(高山グルメ、高山名物)。

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# by ButcherTake | 2015-09-02 22:42 | 観光地スポット

馬籠宿(岐阜県)

馬籠宿

中山道69宿のうち木曽には11の宿場があり、馬籠宿は板橋を1番目とすると43番目になり、江戸からの距離は332kmになる。道路が南北に貫通しているが急な山の尾根に沿っているので、急斜面で、その両側に石垣を築いては屋敷を造る「坂のある宿場」である。

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山の尾根のため水に恵まれておらず、火災が多いのが特徴である。


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1882年(明治25年)木曽川沿いに国道が開設され、さらに1912年(明治45年)国鉄中央線が全線開通した。馬籠、妻籠は全く人通りが絶え、両村は陸の孤島化し長い間の貧困生活のなかで、外部からの刺激もないまま江戸時代そのままの生活を続けてきた両村が、観光地として脚光を浴びだしたのは日本が高度経済成長期に入った頃。


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馬籠は島崎藤村の生地として、藤村記念館を訪れる人が飛躍的に増加するようになった。受け入れるための、宿泊施設や食堂、土産店が出現し、労働力の需要も増加し地域が活気を呈してきた。
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このため1967(昭和42年)、馬籠観光協会が発足し組織的な活動を開始するようになった。宿の町並みの景観整備について、住民パワーで1978年(昭和53年)から2年がかりで町並みの電柱撤去。街道から見えるテレビアンテナや自動販売機にもそれぞれ配慮が加えられた。


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馬籠の町並みは1895年(明治28年)と1915年(大正4年)の大火で、古い町並みの建物のすべてを消失し、宿場独特の家並み風景は見ることが出来ない。
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 本陣・脇本陣は共に公儀宿泊休憩のための施設として宿場には必ず設けなければならなかった。本陣は高貴な人の宿泊に備え、広大な邸宅と多くの使用人を常に抱えていなければならず、このためかなりの財力を必要とした。多くは世襲制で一種の家格となっていた。本陣だけでは受け入れ収容に支障があるので脇本陣を置いた。脇本陣は建物や規模などは本陣に準じており本陣同様世襲になっていた。
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本陣に休泊できるものは、勅使、院使、宮、門跡、公家、大名、旗本などで一般のものは原則として利用できなかった。本陣・脇本陣ともに貴賓客が使用する専用の部屋が設けられ、ここを「上段の間」といって他の部屋より床が1518cm高く作られていた。また専用の風呂場と便所があり、これらの施設は家族といえども使用が禁じられていた。
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大名等の休泊

中山道の通行はなかなか頻繁で参勤交代の西国大名34家の指定路であり、尾州侯の参府は中山道であった。このほか大阪二条城番・日光例幣使などは片道は必ず中山道を利用した。皇女、親王家・姫宮の降嫁の節の道筋は殆ど中山道を利用しており、このため中山道は姫街道などともいった。
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旅 籠

 本陣や脇本陣が高貴な人々の宿泊に備えるものであれば、一般の旅人の利用する宿泊施設に旅籠・商人宿があり、さらに下級な施設に木賃宿や馬宿があった。旅寵は食事を提供してくれる宿屋であり、木賃宿は食事の提供はなく泊めるだけの宿である。馬籠宿には8軒ほどの旅籠があった。
馬 宿
 馬宿は荷物運搬を業とする駄賃稼ぎの人々を相手とする旅舎で、牛馬と牛馬引きの人を同時に宿泊させた。宿には牛馬を係留する厩があり牛馬には飼料を与えた。宿泊料は木賃程度で旅舎としては粗末な部位に属した。宿場の入り口付近に2軒あったことが記録に残る。


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# by ButcherTake | 2015-08-31 22:36 | 安曇野周辺観光地

安曇野の夏

アルプス安曇野公園
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安曇野学校理科教室
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北アルプス夕日
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ハーブのお店
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有明山
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東光寺
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大王わさび農場
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堀金ひまわり畑
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八面大王足湯の夜
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アートヒルズ
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安曇野花火大会

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# by ButcherTake | 2015-08-17 21:42 | 安曇野自慢

白川郷は、岐阜県にある庄川流域のことを言います。大野郡白川村は下白川郷、現在の高山市荘川町を上白川郷と呼びますが、現在では白川村のみを指すことが多くなっています。豪雪地帯で暮らす人々が築き上げた合掌造りの家屋が並び、古いものだと400年を経過している家屋もあります。
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掌造り集落は、岐阜県と富山県にまたがる「白川郷・五箇山の合掌造り集落」で、1995年に世界遺産に登録された。




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・ 合掌造り家屋は、豪雪地帯に合わせた建築様式で、日本の民家のなかでも独特の特徴をもつ家屋であること

・ 合掌造り集落は、大家族制度や地域の生産体制に見合った土地利用の顕著な見本であることが評価され、1995年、文化遺産に登録されました 。

構成資産は、次の3集落。

1 荻町集落(おぎまちしゅうらく) ・・・・・岐阜県大野郡白川村

2 菅沼集落(すがぬましゅうらく) ・・・・・富山県南砺市

3 相倉集落(あいのくらしゅうらく)・・・・・富山県南砺市

白川郷(しらかわごう)は、岐阜県内の荘川流域の呼称で、大野郡白川村と旧荘川村(現在は高山市)地域。

五箇山(ごかやま)は、富山県内の庄川沿いの5つの谷間(赤尾谷、上梨、下梨、小谷、利賀谷)の総称。「五ヶ谷間」を音読して「ごかやま」という。

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萩町城跡の展望台より白川郷を一望できます。海外の観光客が多く見えられていました。松本から3時間30分です。上高地、高山市街の渋滞がない時の時間です。


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 集落の全域に山麓の林の一部を含む約45.6haが重要伝統的建造物群保存地区として保存され、歴史的景観が維持されています。合掌造り家屋59棟のほか、寺院本堂、庫裏、ハサ小屋、板倉などの伝統的な建物や神社の社叢、水路などが保存すべきものとして特定されています。

毎年春先には、集落の人たちが協力して行う茅葺き屋根の葺き替え作業が見られる。





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庄川にかかるであい橋

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白川八幡宮。


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どぶろく祭り館。どぶろく祭り

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神田家
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長瀬家

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白川郷・荻町集落

霊峰白山から流れ出る白水谷を水源とする大白川が、庄川と合流するとき白く濁ったことが地名の由来といわれる白川郷。その流域に点在する集落の中ほどに位置するのが荻町集落です。庄川の右岸の三日月形をした段丘にあり、世界遺産に登録された3集落の中では戸数152戸の最も大きな集落です。

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白水園という食事処。飛騨牛陶板焼きの付いた定食。こめのうどんとそばのどちらかを選べます。熊肉のついた限定食もあります。単品もあります。

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スイレン池
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白川村では、戦後のダム建設ブームで多くの合掌造り集落がダム底に水没、昭和40年代の高度経済成長時代には、合掌造り家屋が村外に売却されたり近代的家屋に立て替え、開発優先の流れに対し、白川村は廃屋になった合掌造り家屋を昭和42年(1967年)から移築保存を開始、昭和47年(1972年)からは「白川郷合掌村」として公開。荻町住民有志は昭和46年(1971年)、白川郷荻町集落の自然環境を守る会を結成、合掌造り家屋の保存のため「売らない、貸さない、こわさない」という住民憲章を制定。

荻町集落は昭和51年(1976年)に、すでに国の史跡に指定されていた菅沼集落と相倉集落は平成6年(1994年)に、それぞれ「重要伝統的建造物群保存地区」に選定され、平成7年(1995年)のユネスコ世界遺産への登録につながりました。

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# by ButcherTake | 2015-08-15 16:37 | 安曇野周辺観光地

長沼~高幡不動京王線沿線の高台を散策しました。 小高い山(多摩丘陵自然公園)をいくつも・・・。長沼駅~都立長沼公園(霧降の道)~南陽台~東京薬科大学~平山城址公園(昼食)~多摩動物公園(外回り)~高幡不動尊~高幡不動駅~モノレール~中央線阿佐ヶ谷で打ち上げ。約15㎞を6名のメンバーで楽しみました。急坂は、心臓バクバク/ドキドキですが、仲間がいるので歩けるのでしょう!!
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# by ButcherTake | 2015-06-07 21:18 | 東京・首都圏(埼玉・千葉・神奈川)

都内武蔵野散策。とてもいい天気でした。三鷹駅~玉川上水~久
我山~井之頭公園~神田川~高井戸~浜田山~大宮八幡~善福寺川~阿佐ヶ谷まで16.5㎞、メンバー5名でウォーキング。


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玉川上水から井之頭公園に向かう。ジブリ美術館の案内があります。

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神田川に2羽の白鷺?コウノトリ?が・・・。1羽はどこかに。
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大宮八幡境内には、弓道場やチャボがいました。


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善福寺川から阿佐ヶ谷駅へ

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和食レストランでお疲れ様会。

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# by ButcherTake | 2015-05-02 22:44 | 東京・首都圏(埼玉・千葉・神奈川)

熱海と小田原

熱海の観光スポットとして、熱海城(別館:熱海トリックアート迷宮館) • 熱海梅園 • 熱海秘宝館熱海 •  ロープウェイ • 池田満寿夫・佐藤陽子「創作の家」 • 池田満寿夫記念館(多賀地区) 伊豆山神社(伊豆 山地区) 今宮神社 • 駅前間歇泉・軽便鉄道機関車 • MOA美術館 • お宮の松/貫一 お宮 • 初島遊覧・・・・。とみるところがあります。季節によっては海水浴や花見など様々な施設があります。
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くっきりと初島がみえます。
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昭和34年に建てられた観光城(歴史的な城ではありません)で海抜160m余りの熱海随一の景勝地、錦ヶ浦の山頂に天守閣があります。外装5層、内部9層の高層建築で、天守閣展望台からは熱海市内と熱海湾を一望できます。城内は、常設の「日本城郭資料館」、城郭画家・萩原一青の「名城再現ふるさとの城」のほかに「武家文化資料館」や仮装写真の「鹿鳴館」などさまざまな資料館があるほか、浮世絵の展示などがあります。
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小田原からの観光スポットは小田原城址公園~道了山最乗寺~真鶴半島~曽我の梅林(季節限定)
などがあります。
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グルメでは漁港での魚介類の食堂や近辺の食堂に来られる方も多いです。かまぼこや干物をお土産に買われる方が多いです。
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小田原城が築かれたのは、大森氏が小田原地方に進出した15世紀中ごろ。1500年ごろに戦国大名小田原北条氏の居城となってから、関東支配の中心拠点として次第に拡張整備されました。
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小田原城は明治3年に廃城となり、ほとんど解体され、残っていた石垣も大正12年(1923)の関東大震災で崩れました。 現小田原城跡は、本丸・二の丸の大部分と総構の一部が、国の史跡に指定。本丸中心に「城址公園」として整備、昭和35年(1960)天守閣が復興、昭和46年(1971)には常盤木門、平成9年(1997)には銅門、平成21年(2009)には馬出門が復元されました。
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# by ButcherTake | 2015-03-31 21:41 | 伊豆・箱根

安曇野をはじめ観光スポットの四季折々の情報とドラマレク&フィットネスワークを紹介しお届けします。
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